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新幹線のぞみ自殺事件、JR乗務員の「対応」に賞賛の嵐

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ヤフーニュース(J-CASTニュース) 引用


以下要約


のぞみ自殺事件の車内では、
炎や立ち上った白い煙で、車内が見通せないほどだったようだ。
その時の緊迫した状況を、乗客らがツイッターなどで伝えている。

「車内は焦げ臭くて、電気も来てない」
「熱い…助けて」
「マジ死ぬかと思った。新幹線乗ってたら、目の前で火災」
「車内は蒸し風呂のよう」
  

こうした現場で、運転士や車掌らは「素晴らしい」対応をみせたようだ。
車内で火災の走行中車両をトンネルを抜けた安全な場所に停止させ、
消火器で火を消して車両の延焼や脱線などの事故を防いで、
「被害を最小限に抑えた」と、評価する声が高まっている。


インターネットでも、

「小田原駅まで運転してから救急搬送された運転士と、
逃げずに火を消した乗務員の勇気ある行動と仕事に対しての
責任感は称賛されるべきだと思います」

「素晴らしい!本当に素晴らしいです」

「新幹線の乗務員は非常時に対応する訓練をきちんと行っているから、
乗務員が消火器で火災を落ち着いて消火できたと思いますね」

「本当にすごい。燃えてる人間を消火して、パニックの乗客を誘導して、
車両を点検して、現場の状況を会社や警察に何度も報告する。
これらをこなして当然とか、レベルが高すぎるでしょ」

などと、称賛の嵐が。



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